2005年5月1日日曜日

徳川家康〈16 日蝕月蝕の巻〉

山岡 荘八 講談社

秀吉の死後、家康の思考は、美化されすぎている・・とも思えるが。
しかし、やってのけたことは、実にすごい。

朝鮮からの撤兵。
遺臣の対立の中でのバランス感覚。

石田光成が、子供に見えてしまう。


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