2006年12月25日月曜日

100万回生きたねこ

佐野洋子

評判は前から聞いていたが、なかなか買ってまで読もうかとは思わなかった。
16年生きた猫が、最期は失明、点滴生活の末、死んだ。
ぼくより家内がメゲてしまって、妻のために買ってきたのだが・・。

泣けます。
大人の絵本ですよ、ほんとに。

もし最近、気持ちがイロイロ疲れているな~とか感じるなら、読んで見てください。
ずいぶん、癒されちゃいました。


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