冒頭の秀忠との激しいやりとり。物語に引き込まれる。
駿河大納言忠長の扱い、30万人での京都入り。
名君かバカか。評価は分かれるが、家康とは別の意味で、やることがでかい。
楽しめる。
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->徳川家光〈1〉
濫読だけじゃ物事なかなか覚えきれない。歴史・美術・考古を中心に読書や調べごとを備忘をかねてBlogにしていきます。再利用性を考えれば紙のノートより効率がいいかな、と。勉強のためのノートをさらしてるわけですな。本は年間100冊が目標。 僕の私見や感想なんで、間違いや勘違い、ご意見などありましたら、コメントいただければ、ありがたいです。 (現在、過去の読書ノートも入力中ですので、日付の歯抜けは容赦して)
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