2005年8月20日土曜日

徳川家光〈1〉

山岡 荘八 講談社

冒頭の秀忠との激しいやりとり。物語に引き込まれる。
駿河大納言忠長の扱い、30万人での京都入り。

名君かバカか。評価は分かれるが、家康とは別の意味で、やることがでかい。
楽しめる。


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